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DVDのハイスペックを兼ね備えたHOPのDVD Disc制作料金は、カード型CD並みの低価格を実現しています。カード型CD1,000枚の制作料金(通常の平均単価)は、およそ500円。容量が数倍〜数十倍にもなるカード型DVD1,000枚の制作料金は、単価600円です。(スクエア/たる型タイプ、片面1層の場合)
しかも、カードタイプなど変形型DVDはまだほとんど世に出回っていません(2004年4月現在)。
早めに露出すれば、新しいタイプの映像プロモーション・ツールとして他社より目立つことは明白です。

価格表
DVD
Disc種類
サイズ 最大容量 数量 消費税別単価
片面1層 片面1層
たる型タイプ

(Pocket Movie)
直径
8cm
450MB 1,000枚 \600
3,000枚 \480
5,000枚 \360
10,000枚 \300
スモール円形タイプ
直径
8cm
1.46GB 1,000枚 \650
3,000枚 \550
5,000枚 \450
10,000枚 \400
12cmレギュラー円形タイプ
直径
8cm
4.7GB 1,000枚 \800
3,000枚 \550
5,000枚 \420
10,000枚 \320
※価格は、社会情勢の変動等により、予告なく変更する場合があります。

製品説明
●上記料金に含まれるもの
   動画編集加工費、コンテンツデザイン費、レーベルデザイン費、ジャケットデザイン費(12cmレギュラー版のみ)、スタンパー代、プルーフ盤作成費、*DLT(デジタルリニアテープ)作成費(片面2層の場合)、DVD-R素材、プレス費、盤面印刷費、ビニールケース(スクエア/たる型タイプの場合)、プラスティックケース(12cmレギュラー版の場合)、取り扱い説明書、送料(国内1箇所)
※新規映像撮影費は含みません。
※DVDの場合は、プレスのみの製造になりますので、最低ロットは1,000枚です。
 
●プラットホームの広さ
   CDで映像を見ようとするならば、基本的にはPCでしか見ることができません。
 弊社の「カード型CD」では、DVDプレーヤーでも見れるVCDやSVCDのコンテンツを入れたものの制作も可能ですが、CDの容量の少なさから低画質のレベルのものしか入れ込むことができません。
 DVDが最近急激に普及した原因に、PCオンリーのプラットフォームの狭さを克服し、プレイステーション2、XBOXなどのゲーム機器、価格が顕健訳廉価化しているDVDプレーヤー、DVDレコーダーにより、PCだけでなく家庭のテレビの画面で見ることが可能になています。


資料1〕 〔資料2
   
●コンテンツ内容
  動画のみ。メニュー画面より、各チャプターごとに選んで動画をご覧戴けます。
 
●通常のボリュームについて
 

 通常、カード型CD(容量:35MB)には高画質で5分程度の動画が収録できますが、カード型DVD(容量:350MB。スクエアまたはリンク=たる型)では、10分程度(2層にして20分程度)の分数となります。容量自体はDVDの方がCDの10倍もあるのに、動画分数は2倍しかないことになります。これは、DVDプレイヤー(PCのDVDドライブも同様)で再生するための規格が、CDドライブ用とは全く異なった規格で作られており、データ種類の根本がCDの場合と違うためです。
そのため、画質はCDとは比べ物にならないくらい鮮明であり、マスターDVDと遜色がないほどに画質は劣化しません。
ただ、30分以上の長時間動画を収録されたい場合は、スモールもしくは12cmレギュラーの円形タイプDVDが必要となります。

 
●カード型DVDの普及度について 
   現在、スクエア(正方形)型、リンク(たる)型を含め、カード型DVDのプレスができるメーカー自体が非常に限られていますし、今ようやくそのプレスができる態勢が整い始めたばかりです。メーカー調べでも、まだ本格的にカード型DVDをプロモーションツールとして制作した企業は非常に少なく(=人気がないのではなく、出始めたばかりでほとんど知られていないため)、弊社が調査した限りでは、ワーナーミュージック、TV東京、都市公団、NHKぐらいしかありません。ほとんどの業界で、間違いなく初めての試みになると思われます。つまり、「業界初」の広告宣伝ツールとして世に出すことができます。

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●カード型DVDの納期について
  データ内容の最終確認が終わり、OKを戴いた時点から数えて20日間以内でお届けできる予定です。
 
●データのフォーマットとプレイヤーについて(ご参考までに記します。)
メディア
種別
フォーマット
CD
プレイヤー
DVD
プレイヤー
DVD
ビデオ
プレイヤー
パソコン
(CD-ROM
ドライブ)
パソコン
(DVD-ROM
ドライブ)
CD
CD-DA
VIDEO CD
×
×
○※
CD-ROM
×
×
×
DVD
DVD AUDIO
×
×
×
×
DVD VIDEO
×
×
○※
DVD-ROM
×
×
×
×
  ※DVDプレイヤーソフト等専用ソフトが必要

  【注】CD-DAのDAとは、Digital Audioの略です。
△印の部分は、機種によって、使える機種と使えない機種があることを示します。
今回、ご提案しました「カード型DVD」は、上表のうち、DVD VIDEOのフォーマットを、DVDビデオプレイヤー(◎)もしくは、DVD-ROMドライブ付きのパソコン(○)で見るというソフトです。
通常のCD-ROMのようにホームページへリンクしたり、静止画コンテンツを見せたりという機能は、DVD-ROMでは出来ますが、表でご覧の通り、そうするとDVDプレイヤーでの再生ができなくなります。
ここでは、一般的なDVDの活かし方として、動画を綺麗に見せるということに特化し、DVDプレイヤーとDVD再生機能付きPCでの動画再生という機能に絞り、ご提案致しております。
 
●CD&DVD兼用のコンポジット型CD-ROMのご案内
   パソコンのCDドライブで再生できて、DVDプレイヤーでも再生できるという汎用性の高いディスクがCDで制作可能です。これは、パソコン使用時はあくまでCD-ROMのフォーマットを再生し、DVDプレイヤー使用時は VIDEO CDのフォーマットを再生させる仕組みを取り入れた新しいタイプのCDです。データそのものは、パソコン用とDVDプレイヤーとを別々に作成し、別個のフォルダに格納するわけです。手間は通常のパソコン専用のCD制作時に比べて約1.5倍かかりますが、PCとDVDプレイヤーのどちらでも使えるという利便性は大きなメリットとなります。
 但し、PC用、DVDプレイヤー用の2つのデータを収録する必要上、メディアにはそれ相応の大きな容量が求められますので、メディアとしては通常の12cm円盤型CDが望ましいと言えます。カード型CDでは、PC用とDVD用の動画が各々1分程度しか入りませんので使いにくいと思われます。プロモーションツールとしてコンポジット・タイプCDを制作する際には、12cm円盤型CD-ROMのご採用をお薦めしています。
 



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